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みゅうツアーズのブログ

石垣島⑦

今回のツアーでは訪れませんでしたが、石垣島には他にも観光スポットがあります。
例えば「唐人墓」中国からアメリカに渡る船が座礁した際に亡くなった中国人を慰霊するために建てられたものなのですが、極彩色豊かです。
その隣には、黒糖を昔ながらの製法で作っている工場があります!
砂糖キビで作った純粋な黒糖はお土産にも最適です!

そして、鍾乳洞!
ライトアップされて幻想的!そして何より、洞内は平均気温22℃で真夏でも涼し~(≧▽≦)

このほかにも太平洋と東シナ海を同時に望むことができる「玉取崎展望台」や石垣島最北端の「平久保崎」もおすすめですよ!

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石垣島⑥

おはようございます!
夏休みに入って初めての週末ですが、いかがお過ごしですか??

さて、石垣島のお話。
今回のツアーは宿泊は「ANAインターコンチネンタル石垣リゾート」でした!
旅行での宿泊選びは重要なポイントですよね!
「ANA」は石垣の中心部からは離れているので、食事やお土産を買うために中心街に行こうと思ったら、タクシーで10分ほどかかります。
その分、プライベートビーチもありますし、ショートコースのゴルフコースもあります。
何よりお部屋も広くて、リゾート気分が満喫できるんですよ♪
もちろん屋内・屋外のプール、大浴場、ジムなどもありますよ!

街の喧騒を離れて、リゾート気分を満喫するならお勧めのホテルです

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石垣島⑤

今日も暑くなりそうです。
皆様、熱中症にはお気を付けください!

さて今日も「離島」のお話。
石垣島から最も近い離島が「竹富島」です。
船で15分ほど。だから石垣島からは1日に何本も船が出ているので、最も行きやすいですかね。

そんな石垣島には私がお勧めしたい「最も美しい海水浴場」のうちの一つがあります!
それは「コンドイビーチ」
どこまでも遠浅の砂地が続いていて、もちろん抜群の透明度!!
石垣島に滞在していても、ぜひ海水浴は船に乗って「コンドイ」に行ってください!

そして島内観光はぜひ水牛車に乗って、のんびりと・・
竹富は沖縄民謡「アサドヤユンタ」のモデル「安里クヤマ」の生誕の地で、水牛観光の「おじい」が解説をしながら歌ってくれます。青い空の下で、水牛車に揺られながら聞く「アサドヤユンタ」はまさに「ザ・オキナワ!」です(^_-)-☆

竹富島の集落内は昔からの「赤瓦の屋根」「屋根に乗ってるシーサー」「サンゴの石垣」そしていたるところを彩る南国の花々。(道端に島バナナもなっていたりする・・(^_-)-☆)私たちがイメージする「沖縄」がすべてそろっています。
竹富島自体はそんなに大きくない島なので、個人で行かれる場合は、レンタサイクルを利用されることをお勧めします。

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石垣島④

今日も石垣島から行く「離島」のお話。
「離島」の良いところの一つに、「時間がゆっくり過ぎていく」という事があります。
だって、コンビニも無ければ、ひょっとすると夜の街灯もないし・・
道の両脇にはサトウキビ畑や牧草地帯が広がっていて、道端にはヤギや牛がいて・・
高台から見渡せば、青い海と遠くに島々が見えるだけなんですよ!

そして海岸に行くと、大人も童心にかえって、「星の砂」やヤドカリを真剣に探したりするんです(^_-)-☆

一瞬でもそんな時間を過ごせるって、幸せに感じるんですよね♪

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石垣島③

「離島めぐり」で思い出す光景・・と言えば、水牛車で島を渡る風景ですかね♪
この風景は西表島から由布島に渡るときに見ることができます。
どのコースを行くか、どれ位時間がかかるかは牛さん次第(≧▽≦)
の~んびり行くのがこの水牛車のいいところ!
途中おじぃやおばぁが弾く三線の音色をききながら、の~んびり行くのです。

ちなみに由布島には「蝶々園」もあり、珍しい「金のさなぎ」を見ることもできるんですよ(^_-)-☆

そうそう、ここでの仕事をリタイアした牛さんたちは、小浜島や竹富島で余生を過ごすんですって。
ぜひ水牛車に乗って見てくださいネ!

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